定型仕訳の設定方法は以下ページの手順書をご確認ください。
🔗【導入】会計ソフトと仕訳連携をする際の設定手順を教えてください。
https://union.tayori.com/q/tatujinfaq/detail/443254/
<メニュー>
●[会社情報登録]-[財務会計]タブ-[定型仕訳]ボタン
手形、電手、電子債権記録(でんさい)、ファクタリング、期日現金などの受領(手許)・譲渡・振出の定型仕訳を設定します。
●[取引先仕訳科目登録]メニュー
取引先ごとに、手形、電手、電子債権記録(でんさい)、ファクタリング、期日現金などの受領(手許)・譲渡・振出の仕訳を設定します。
取引先ごとに使用する勘定科目が違う場合や、仕訳に補助科目を出したい場合などに こちらのメニューから設定を行います。
(※取引先に仕訳を設定した場合は、 [会社情報登録]メニューから設定した定型仕訳よりも、本メニューで設定した内容から優先して反映されます。 )
●[銀行本支店仕訳科目登録]メニュー
手形の割引・決済の定型仕訳の設定を行います。
●[会社銀行仕訳科目登録]メニュー
電手、電子債権記録(でんさい)、ファクタリング、期日現金などの割引・決済の定型仕訳の設定を行います。